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漫画「ぼくは地球と歌う」最新刊3巻の詳しい感想と一部ネタバレ!

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ぼくの地球を守っての続編、次世代編、大好きな日渡早紀先生の漫画、僕は地球と歌うの第3巻が2017年9月2日に発売されました!

さっそく購入し、読みましたので感想を書いて行きたいと思います。

 

 

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 まずは登場人物紹介。

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2巻ではヘンルーカ(多数の人格があると思われます)が蓮の家にしばらく住むことになったところで終わりました。

 

 

目覚めたヘンルーカ(現在はヘンルーカではなく猫のオイ)はヘンルーカはとても優しくて良い子だと説明します。

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本物のヘンルーカは以前、蓮が東京タワーで幻視した綺麗な少女でした。

 

 しかし、ヘンルーカにはもう1つの人格(裏ヘンルーカ)がいて、裏ヘンルーカはありすや蓮が近くにいることで凶暴な力を抑えられてしまうと言います。

オイは裏ヘンルーカの力を抑えるには蓮やありすの力が必要だと話します。

 

 

 

 

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