「地獄の果てまで連れていく」第2話第3話ネタバレ、原作から最終回ネタバレ!

ドラマ
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渋谷凪咲さんのサイコな演技で話題のドラマ地獄の果てまで連れていく。

第2話第3話のネタバレと原作から最終回ネタバレを書いていきます。

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ベビーシッターとして麗奈(渋谷凪咲)の家に潜り込むことに成功した紗智子(佐々木希)の次なる目的は、麗奈がこれまでに犯してきた罪の証拠を探すこと。

 

謎の協力者・コミからの情報提供で、紗智子は麗奈の父親で犯罪社会学者の黒川稔(板尾創路)の周辺を探ろうと行動を開始する。

 

 

娘を紗智子に預けた麗奈は、インフルエンサー仲間とSNSでライブ配信を行っていた。

 

話の流れで、同じくインフルエンサーの優子(三輪晴香)がプロデュースした時計の宣伝に、麗奈が利用されてしまう。愛想笑いでやり過ごす麗奈だったが、内心は激しい怒りをもっていた。

麗奈は父親の車を借り、帰宅途中の優子を車で轢く。

優子は一命を取り留めたが、それを聞いた麗奈は「死ななかったんだ〜」とあっけらかんと言う。

麗奈は自分が気に入らない人物を躊躇なく消そうとするサイコだった。

 

一方、紗智子は花井家で稔が書斎として使用していた部屋に忍び込み、麗奈の犯罪の証拠を探していた。あまりに夢中になっていた紗智子は、その様子を稔に見られてしまう。

 

なんとか言い訳をした紗智子。

 

稔は麗奈に他人を家に入れるならもっと警戒しろと注意。

 

麗奈は家に見守りビデオを設置することにする。

 

紗智子は、稔の大学に忍び込む。

稔の大学の研究室の部屋から、幼い頃の麗奈の精神鑑定の結果が見つかる。

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紗智子は研究室にやってきた稔を椅子に縛りつけ、罪を認めなければ火をつけると言う。

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稔は麗奈が紗智子の父親とその同僚を殺した犯人だと認め、自分もそれを手伝ったと認める。

 

しかし動機はまったくわからず、ただ麗奈に逆らえなくて手伝っただけだと言う。

 

稔は自分も麗奈からもう逃れたいから自分の命を終わらせてくれてかまわないから好きにしてくれと言う。

しかし紗智子はまだ生きて罪を償わないと許さないといい稔の自白をビデオにおさめ、解放する。

 

紗智子は高校時代、麗奈に殺人の罪を着せられたため、病院から瀕死の状態で命懸けで逃げ、整形をし別人になり、麗奈に復讐をするために必死で生きてきたのだった。

 

⭐︎これから真の復讐が始まります!!

第3話はますます麗奈の狂気が爆発します!

 

またこのドラマは小説や韓国ドラマが原作?と言われていますが特に原作はありません、

最後までネタバレすることなくドラマを楽しめます。

 

 

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