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旭川の女子高生殺人、共犯の小西容疑者の全証言、内田容疑者が女子高生を押して殺害と証言。

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旭川の女子高生が川に転落し死亡した事件で、主犯の内田梨湖と共謀した受刑者の女、小西優花(21)が女子高校生が転落した一連の状況を証言さはました。

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この記事では、その内容について書いていきます。

内田梨瑚被告の裁判員裁判における小西優花受刑者の証言↓
「梨瑚さん(内田被告)が(女子高校生の)肩甲骨のあたりを両手で押しました。目の前から一瞬で消えました。」

「橋のロープに捕まっているのが見えました。欄干の間から引き上げようとしました」

女子高校生がロープに捕まってから、見えなくなるまでの時間を問われると
「体感で6秒くらい」と話し、「(手が)届くか届かないかというところで消えました。」

「キャーという高い叫び声がしました。バーンという何かにぶつかったような図太い音、川に落ちた音だと思いました」と述べた

その後の状況を問われる
「『梨瑚さん(内田被告)やばくないですか?』と言ったら、(受刑者の女の名前)『行くよ』と言ってつかまれて駐車場に戻りました」

橋の上に内田被告が何かを置いたかなど問われると「一切ありません、(スマホやお金は)ありません」と述べた

小西優花受刑者
「梨瑚さんから黙秘するよういわれました。被害者の子を押したのがばれたら怖い。梨瑚さんが最後に押したので、私にも責任があることがわかっていました」

「遺族の調書を読んで、遺体の写真を見せられて、こんなにも愛されていたんだと。私がこの子のことを殺しました。本当のことを話さないとと思いました。」

「梨瑚さんの調書は、でたらめで最初から最後まですべて嘘です。被害者は自分で落ちてなんかいません。話せるのは、私たち2人しかいません」と述べた。

一方内田被告は「橋から落下した場面は見ていない。橋から落下させていない」

しかし、小西容疑者はさらに、
「死ねるもんなら死んでみろ」
「早く落ちろ」
「自分で死ねや」
など内田容疑者が死亡した女子高生を100回以上怒鳴りつけていたと証言

さらに女子高校生は全裸の状態で欄干に座らされ、両手を左右に広げた“十字架のような姿勢”だった

小西受刑者「内田被告が押した。被害者が深呼吸した瞬間、 梨瑚さんが被害者の肩甲骨あたりを押しました。私の前から一瞬で(女子高生)消えました」と証言。

 

既に23年の懲役が確定している小西受刑者が嘘をつくメリットは1つもない。全てを明るみにして内田梨瑚が極刑になることを願う

これが反省では?生々し過ぎて目を覆いたくなります。

これを読んで小西被告は反省してると伝わって来ました。

それに比べて内田梨瑚容疑者と弁護士、いつまで嘘を付き続けるのでしょうか。

最低でも無期懲役になることを願います。

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