京都府南丹市の園部小学校に通う安達結希くん(11)が遺体で見つかった『京都小6事件』で、京都府警が慎重に捜査を進めています。
この記事では、ニュースやワイドショー、週刊文春や女性セブンやsnsから、4月28日現在の最新記事をまとめています。
また、顔写真やsnsについても書いていきます。
お母さんは元美容師で背中まであるロングヘアで綺麗な人だったといいます。
最愛の息子を亡くした結希くんの母は憔悴しきっているといるといいます。
母親の高校の同級生はこう言う。
「彼女は頭が良くて、進学コースに属していました。高校卒業後に美容師の専門学校に通って上京。都内で美容師をしていたとのこと」
園部町にある安達家の自宅には、結希くんと母親、祖母と曾祖母の4世代が同居していました。
安達家に婿入りした優季容疑者も、その中に含まれている。結希くんの生前、一家はどのような生活を送っていたのでしょうか。
安達家の親族である女性が明かしました。
「結希くんと最後に出会ったのは昨年の6月です。親戚の葬儀に、結希くんとお母さんが一緒に来ていました。結希くんは葬儀の場でも非常にしっかりしていましたね。お母さんは過去に東京の美容室で働いていたようで、その時期に前の夫と結婚したとも聞いています。前の夫は『先輩だ』と言っていましたね。
ただ、結希くんが生まれて1歳になる頃には離婚して、京都に戻ってきたみたいですね。お母さんはとても綺麗な人ですよ。体型もスレンダーで、私が昨年会ったときは背中まで髪を伸ばしていました。美容師をしていたぐらいなので、見た目は少し派手でしたね。この辺ではあまり見ないようなタイプです」
「結希くんと最後に出会ったのは昨年の6月です。親戚の葬儀に、結希くんとお母さんが一緒に来ていました。結希くんは葬儀の場でも非常にしっかりしていましたね。お母さんは過去に東京の美容室で働いていたようで、その時期に前の夫と結婚したとも聞いています。前の夫は『先輩だ』と言っていましたね。
ただ、結希くんが生まれて1歳になる頃には離婚して、京都に戻ってきたみたいですね。お母さんはとても綺麗な人ですよ。体型もスレンダーで、私が昨年会ったときは背中まで髪を伸ばしていました。美容師をしていたぐらいなので、見た目は少し派手でしたね。この辺ではあまり見ないようなタイプです」
また、 結希くんを可愛がった祖母は、捜査の早い段階から『あんた(安達容疑者)ちゃうか』言うて、疑っていたそうです。
Bくん(結希くんの伯父)も、初期の捜索の段階で地元の消防団の人らに、『あいつが怪しいんや』って言っていたそう。
また、安達さんの母親については芸能人の木下優樹菜さんが怒りを露わにして炎上してしまっていました。

木下さんはThredsで母親を批判
・母親は何してんのよ
・母親にものすごい怒りを感じてるのは私だけ?でないはず
・本当に。何してんだよ母親。同じような立場だからなおさら。。なんであの子が、殺されなきゃいけないの
一部では炎上してしまったようですが子を持つ母親として言いたくなる気持ちはわかります。
ただやはりお母さんも被害者で結希さんは亡くなってしまっています、1番後悔して苦しんでいるのは母親だとので、今する発言としてはもう少し配慮は必要だったかもしれません。
また、結希さんの母親について別の同僚は以下のようなまた違う印象を持っていた様です。




親族の中でも可愛がられ、評判がよかったという結希くん。だが、一度「怒った」ことがあったといいます。
「1年ほど前、結希くんとお母さんが二人で住んでいたアパートで火事があったんです。その話を曾祖母が親族に話していたんですが、後に結希くんから『言わんといて』と怒られたと言っていました」(同前)
結希くん母子と顔を合わせる機会があった一方で、優季容疑者の存在は「まったく知らなかった」と話しました。
「京都に戻ってきた後、お母さんが男の人と一緒にいることは知りませんでした。婿さん(優季容疑者)を紹介されたようなこともありません。私も、テレビのニュースを見て初めて知ったんです」(同前)
親族ですら知らなかったという優季容疑者は、最愛の息子の死体を遺棄するという凶行に手を染めてしまった。
4月18日時点の警察の捜査では、結希くんの遺体が自宅近くの公衆トイレにも遺棄されていた可能性があるとみられています。
結希くんや親族の無念を晴らすためにも、一刻も早い全容の解明が求められています。