俳優の小芝風花(28)と俳優の小関裕太(30)が交際していることが「週刊文春」の取材でわかった。



この記事ではお二人の馴れ初め、出会い、交際期間について書いていきたいと思います。

馴れ初めは2019年のTHE突破ファイルでの共演。

2人は既に交際5年、都内で同棲生活を送っており、関係者によれば、結婚間近だという。
「身長180cmのイケメンで…」俳優の小関裕太。記者の直撃に応じる“金パツ”小芝風花など、この記事の写真をすべて見る ◇ 超ビッグカップルの誕生だ。小芝は大阪府堺市出身。幼少期はフィギュアスケートに打ち込み、中学2年生の時に芸能界入りを果たした。 「2011年にオスカープロモーションが企画した『武井咲の姉妹を探す』という名目のオーディションでグランプリを獲得。そのままオスカー所属となり、芸能活動に専念するため、すぐに母と妹と一緒に上京した」(芸能記者) 翌2012年に俳優デビューし、2014年には『魔女の宅急便』で映画初主演を飾った。小芝の連ドラ初主演作品で、2019年に放送された『トクサツガガガ』(NHK)では、特撮オタク役を好演。
「小芝が演じたのは、横浜流星演じる主人公・蔦屋重三郎の初恋相手の花魁役。快活なイメージが強い小芝からは想像できないような妖艶な演技を披露してみせた」(テレビ関係者)
小芝は、業界関係者の間でも「共演したい女優」としてすこぶる評判が高く、芸能人の中にも隠れファンが多い。
そんな小芝のハートを射止めたのが小関だ。小関は、子役出身。NHK教育テレビ『天才てれびくんMAX』でてれび戦士として活躍した後、多くのドラマに出演。2018年には永野芽郁主演のNHK朝ドラ『半分、青い。』に出演。永野の家族が営む食堂で見習いとして働くアメリカ生まれの青年役を好演した。
「子役時代から合わせて役者として20年以上のキャリアを持つ実力派俳優です。身長180センチの長身で、スタイル抜群。その端麗な顔立ちから“令和イケメン”とも称されます。ドラマだけでなく人気アニメを舞台化した作品に多く出演していて、2.5次元俳優としても活躍。女性人気がすこぶる高い俳優の一人です」(前出・芸能記者)
二人の馴れ初めはいつ、どんなものだったのか?